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大阪市中央区南船場1-16-23
パレロワイヤル順慶町303
  1. 藤田 憲一

藤田 憲一

取締役最高技術責任者

藤田 憲一

初めは取っ付きやすく、使い込む程にジワッとダシが効いてくる。

そんなシステム作りを目指して日々奮闘中です。

出身地 大阪
生年月日 夏
血液型 A型っぽい
趣味・昔のドラマの再放送を見ながらうたた寝
・草野球
休日の過ごし方・野球をしたり、観戦したり
・カレーを大量に作って冷凍する

子どもの頃インベーダーゲームのブームというやつがありました。

TVゲーム(ビデオゲーム)の元祖的なやつです。子どものお小遣いでは、そうそう何回もできませんでした。
そういう小学生時代、何気なく読んでいた雑誌に「パーソナルコンピュータ」の広告が載っておりました。ファミコンもまだ発売されていない時代です。

 

衝撃が走りました。
「こ、これがあれば、無限にTVゲームが遊べるのでは!?」と…。

 

当時かなり高価だったパソコンですが、親に「コンピュータがあれば、頭が良くなるらしいよ」的な事を言って、買ってもらいました。

 

そして来る日も来る日もゲームに明け暮れました。そして飽きました…。

 

そうしてるうちに、
「このゲームは誰がどうやって作ってるんだろう?」
「自分で作れたら、飽きても新しいゲームを作って無限に遊べるんじゃないか?」

 

と思うようになりました。

 

子どもですから。
「お菓子好きだから、ケーキ屋さんになりたい」的な発想です。

 

そこから、少しづつプログラミングを覚えて行く事になりました。
自分で遊ぶ為のゲームを作るという事をモチベーションにして…。

 

就職プログラムを作る仕事に就きたくて、システム開発会社に就職しました。
とにかく早く一人前になりたくて、かなり勉強しました。
先輩の話しを聞き、本を読みあさり、プログラムを作りまくりました。

 

そのうち、技術が付くと共に、頭デッカチにもなり、先輩や上司、時にはクライアントさんにまで
「もっとこうした方がいいんじゃないですか?」的な態度をとる、生意気君になっていきました。

 

若いですから。
「僕が一番ガンダムをうまく使えるんだ」的な感じです。

 

しかし、これまで働いた会社は、そんな私を潰す事なく「おもしろいヤツやんか」と伸ばしてくれた懐の深い会社ばかりでした。

 

リウムの立ち上げ新しい技術を使った。美しいプログラムを書いた。
そういう事と、システムの付加価値は、時に比例しませんでした。

 

どううまくプログラムするか。性能はどうか。
そういう事よりも、そのシステムが道具としていかに人の役に立つか、愛されるかということの方

が重要だと考えるようになりました。

 

そう考えるようになった時期に、リウムの立ち上げの話しとなりました。2004年の事です。

 

そして現在、人に愛される道具(システム)を作って、「イイ感じやわ〜」と言っていただける日々を目指し、日々奮闘中でございます。

「ウチのお店でやりたいことできるのかな?」 「サポートはどんな感じなの?」

などの素朴な疑問からリウムとコラボしたいなどのご要望、ご意見などございましたらお気軽にお問い合わせください!

 

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